幼いころの自分の記憶の中に、魂の記憶が刻まれている

幼いころの自分の記憶の中に、魂の記憶が刻まれている

人はみな、生まれてきたくて生まれてくる

でも、肉体があると思い通りには生きられないもの

「死にたい」

そう思ってしまうのも、理解できる

 

自分はなぜ、生まれたきたの?
その問いかけを自分にしてみるといい

いま、命がある、ことのことがその答えになる

 

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